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沢田愛里選手が国際大会「アイアンマン70.3ベトナム」で4位! 「帯広の森アクアスロン大会」で優勝!

 

 

 

応援している沢田愛里選手から

試合報告がまいりましたので

転載します!

 

 

 

「アイアンマン70.3ベトナム」 に出場して4位に入りました!

 

日程:5月8日

場所:ダナン(ベトナム)

開催距離:スイム1.9K バイク90K ラン21K

成績:5時間14分28秒(4位)

 

 

 

 「第20回帯広の森アクアスロン大会」にも出場して優勝!

 

ベトナムから帰国後すぐに招待選手として出場。

疲労が全く抜けない中でのスタートだったそうですが

見事優勝!

 

日程:5月15日

場所:帯広市

開催距離:スイム1.5K ラン12.7K

成績:優勝(男女総合3位)

 

 

 

 

ことし後半の世界選手権に向けて

がんばって欲しいと思います!!

 

 

 

 

 

 

投稿日時:2016年05月25日 / カテゴリー:ブログ

中高年からのカルシウム摂取はとても大切です!

 

 

カルシウム摂取量が欧米諸国より低い日本人の中で

60歳未満のカルシウム摂取量が低いほど

日常生活動作の低下リスクが高くなるという研究があります。

 

 

当然、これには骨粗鬆症が関連していると考えられ

中高年期にカルシウムを適度に摂取することが

将来の介護予防につながるのではないかと考えられます。

 

 

また、さらに運動を加えると

適度に骨に刺激が入り、骨自身が強化されるので

より一層、将来の健康リスクの回避につながると思います。

 

 

自分の健康は自分自身の努力によって

守っていかなければなりませんね!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

投稿日時:2016年05月16日 / カテゴリー:ブログ

紫外線が気になる季節がやってきました。

 

 

紫外線対策万全ですか?

 

日差しが眩しい季節になってきました。

女性にとっても男性にとっても紫外線は気になりますよね。

 

 

 

紫外線が強い時期に注目のαリポ酸

 

α‐リポ酸は体内で合成されますが、加齢と共に合成量が減少していきます。

 

毛細血管を通じて皮膚まで到達したαーリポ酸は、抗酸化力によって皮膚を紫外線の害から

守ろうとすることでシミやシワを予防することがわかっています。

 

また、体内にあるグルタチオンはシステインを含むペプチドで抗酸化成分として知られ、

メラニン色素を強く阻害し、美白に役立ちます。このグルタチオンは量を増やす役割をしています。

 

またシワに関しては、皮膚の真皮の弾力を保つコラーゲンの線維は糖化によって変性してもろくなります。

 

 

αーリポ酸は糖化を抑えて皮膚の弾力を保ちます。

 

 

さらにαーリポ酸がすごいのは、

効力を失ってしまったビタミンC、ビタミンE、コエンザイムQ10、グルタチオンなどの抗酸化物質を再生して ・ ・ ・

 

 

フルに抗酸化力を発揮しシミ・シワの原因となる活性酸素を除去することが出来る点です。

 

 

 

 

まさに美肌の救世主!なのです。

 

 

 

 

 

 

 

投稿日時:2016年05月10日 / カテゴリー:ブログ

年齢とともに低下する免疫

 

 

私たちの身の周りには、たく さんの病原菌やウイルスが存在 し、

鼻や口などから体の中に侵 入してきます。

 

また、私たちの体 の中では、

毎日何千個ものがん 細胞が生まれていると言われて います。

 

それにもかかわらず、多 くの人が重い病気やがんにかか らずに済んでいるのは、

「免疫」と 呼ばれるシステムが元気に働い ているからです。

 

「免疫」は生まれた時は弱く、大 人になるに従って強くなっていき ますが、

やがて加齢とともに 低下してしまいます。

 

それにとも ない病気にかかりやすくなってし まいます。

 

中年期以降は、

「免疫力」が低下しないように日ごろの 食事や

生活習慣に気を配ること がとても大切となります。

 

 

投稿日時:2016年05月02日 / カテゴリー:ブログ

良く眠れない、寝つきが悪い等、睡眠に関するお悩みはありませんか?

 

睡眠には、心身の疲労を回復する働きがあります。

睡眠時間が足りなかったり、睡眠の質が悪くなったりすると、健康に悪い影響が出ます。

 

たとえば、高血圧や糖尿病にかかりやすくなったり、

また、日中の眠気が強くなることで、交通事故や仕事でのミスが増えてしまいます。

 

良い睡眠は、生活習慣病予防につながります。

睡眠時間が不足している人や不眠がある人では、生活習慣病になる危険性が高いことがわかっています。

 

睡眠による休養感は、心の健康に重要です。

寝つけない、熟睡感がない、早朝に目が覚めてしまう、疲れていても眠れない等の不眠症状は、

心の病の症状として現れることがあります。

 

いつもと違う睡眠には要注意。

睡眠中の激しいイビキや呼吸停止、手足のぴくつき、ムズムズ感、歯ぎしりには、病気が隠れている可能性があります。

 

不眠が改善できないときは、専門家に相談を。

寝つけない、熟睡感がない等、睡眠に問題が生じて、

日中の生活に悪い影響があり、自らの工夫だけでは改善しないと感じた時には、

早めに専門家に相談することが重要です。

 

 

 

 

 

投稿日時:2016年04月18日 / カテゴリー:ブログ

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